当院の機械の仕組み

当院には、アメリカで開発された「アキュスコープ」と「マイオパルス」という2台の機械があります。

度々このブログでも、この2台の機械の凄さというのはご紹介していますので、いつも読んでくださる方に関しては、よくご存じかと思います。

この2台の機械は、それぞれにそれぞれの特徴がありますので、今日はまずは「アキュスコープ」のことからお話したいと思います。

 

まず、この機械が何をやっているか?ということです。

実際に患者様に対した説明では、分かりやすいようにかなり噛み砕いてお話しています。

今日は、読んでいて難しいとは思いますが詳しくお話いたします。

 

まずアキュスコープは、

1、周波数の振動を身体に送り込む

ということをしています。

次に、

2、送り込んだ周波数振動に対し、身体がどんな反応を示すかということを、この機械が読み取り分析

します。

そして、

3、分析したものを調整して、それをさらに身体に合うものとして身体に送り込んでいく

ということをしています。

文字に起こすと、非常に複雑なことをやっているように感じるかと思います。

だからこそ、その都度1人1人の身体の状態を把握し回復や修復をさせるために、この機械にしか出来ないようなことをやっているため、効果が出ることが多いということになります。

 

もちろん、効果を出すためには、私の見立てということが最も重要になります。

私の正しい判断、正しい見立てがあるからこそ、高性能な電気の機械の性能が最も発揮されるということです。

 

明日も、追加で少しだけ「アキュスコープ」についてお話いたします。

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